女にモテない生活から抜け出す為には

この記事の所要時間: 533

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女性にモテたいという本音があるならば
チャレンジできるうちにチャレンジした方がいい。

行動できない年齢になってから後悔をしても
もうそこからは何もできないのだ。






管理人の赤堀です。


女にモテないという未来は耐え難い。


ベッドで激しく愛し合ったその後に
眠る女の横でタバコに火をつけ一息ついた時に

たまにそのような想像をする事がある。


私は職業柄、様々な男性を見てきた。


私のように毛も生え揃わない時期から
女や性にまったく苦労していなかった者もいれば

30まで女っ気がまったくない童貞で
しかしそこから盛り返し2年で100人斬りを達成した者もいた。


しかし、それはほんの一部の男。


ほとんどの男は真の欲求とは遠い位置にいて
どうしようもない不安や悩みを抱えている。


小学生の頃は好きな女に思いを伝えられず
それどころか敬遠されて避けられて過ごし

中学生になると好きな女が他の男に手を引かれ
仲良く寄り添い下校する姿を後ろから追いかけ

高校生になると好きな女が他の男の腕に抱かれ
ドロドロに腰を振ってる現実を見せつけられ

大学に入っても合コンにヤリコンにはっちゃける同級生を尻目に
そのようなグループに入れず一人で弁当を食べ

社会に出ても職場でカップルになる男女を幾度となく見送り
またも愛した女はやはり夜は他の男の腕の中で眠る



そんな人生を歩んでいる男性がきっと9割以上だ。



そこまで悲惨じゃないにしても
大なり小なり狙った女性と愛し合えないもどかしさを
多くの男性が抱えながら最期の時を迎えるのだろう。


何かが掛け違っていたら、
もしかしたら私もそのような道を辿っていたかもしれない。


私はたまたま仲間や環境に恵まれていた為に
女に困らずに生きてこれただけに過ぎない。


もし途中で転校でもして環境が変わっていれば
性に不満を持ち女にコンプレックスを抱えて男だったかもしれない。



もし、違った人生を歩んでいて
中学でも高校でも大学でも社会人になっても
まったく女に相手にされない日々が続いていたとしたら…。


想像をしただけでも身震いをしてしまう。


もしそのような人生を送っていたとして
私は死の前にどのような後悔をするだろうか。


おそらく後悔は次々と溢れ出てくる。
そして涙が絶えずに流れてくるだろう。


「なんでもっと感情に正直に生きなかったんだろう」


きっとこう思うはずだ。


あの日、少しでも良い雰囲気になった女性の肩を
なぜ強引にでも引き寄せる事ができなかったのか。

あの日、街で見かけた100%好みの女性に対して
なぜ声をかけずにやり過ごしてしまったのか。

あの日、なぜチャレンジするチャンスがあったにも関わらず
保守的に何も行動を起こすことが出来なかったのか。



性に対して正直になれなかった自分に対して
自己嫌悪と劣等感で押しつぶされてしまい
楽しかった記憶など思い返す余裕もないだろう。


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これは何も死ぬ間際にだけ訪れる話しではない。


もしかしたら10年後かもしれない5年後かもしれない。
1カ月後かもしれないし1日後かもしれない。


チャレンジをしない事での後悔は
いつ訪れるのかは解らないのだ。



女性から恋愛対象に見られない年齢になるかもしれない。
男として腰を振れる盛りの時期が過ぎるかもしれない。

好きな女に恋人が出来て処女を奪われるかもしれない。
別れるまで待つつもりだった女が結婚してしまうかもしれない。


そうなってから後悔をしてももう遅い。
失われた時間は決して戻りはしない。


生まれてしまったら死の瞬間に向かって
時間は残酷に過ぎていくしかないのだ。



私は今現在では幸いなことに
そのような心配を抱く事はまったくない。


女にモテない生活はあくまでも想像の中の世界であって
現実的にはちょっと考えにくい。


この先、頭がハゲてしまおうとも
腹がポコッと出てボタンが止まらない体型になっても
肌がカサカサでヨボヨボな老人になっても…だ。


正直、そんな事で女が私の元を去っていき
一切寄り付かなくなるなど想像ができない。


「お前はどんだけ自信家で嫌味な奴なんだ?」


と誤解されてしまうかもしれないので弁明したい。


「私が」というよりも私以外のモテている男に対しても
私は彼らが女に困る老後を送ってる姿は想像できないのだ。



何故ならば本当にモテる男というものは
容姿で女の心を掴んでいるわけではないからだ。


歳を取ろうとも決して衰えず失われる事がないスキル。
それこそがトークスキルであり恋愛テクニック。


つまりトークスキルや口説きのテクニックを持つ男は
生涯、女の股を開かせ続ける人生を送れるということ。


大袈裟に言ってるのではない。これはマジだ。



しょうもないファッション誌や情報に踊らされずに
死ぬまで失われないスキルを習得した者には


自分のナニを咥えて音を立てる女の顔を頭上から見下ろし
選ばれた者にしか聞かせない吐息交じりの声を耳元で感じ
白い液でまみれた顔で果てる姿を拝み続ける事ができる。



後悔しながら死んでいくのか
妄想の世界を現実にするのか


その選択は自由だ。誰にも強制はできない。


しかし妄想の世界を現実にしたいのであれば「チャレンジ」
解決策はそれしか残されていない。


待っていても誰かが救いに来てくれるような事はない。
ある日ドラえもんが引き出しから出てきたりはしないのだ。


具体的にチャレンジとは何をすればいいのか?


それは女性へのアタック、接触だ。


そしてその成功率を上げたいなら
死ぬまで失われないスキルを習得すること。


成功体験が積み重なれば自信が生まれ良い循環が生まれる。
自信があり余裕が出てくれば余計に女にモテるようになる。



後悔の無い未来を選ぶのであれば
今日からでも何か行動を始める事をお勧めする。



では今日はこの辺で。
読んでいただきありがとうございました。

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