ナンパからセフレになった彼氏持ち女子大生の話

この記事の所要時間: 651

lgf01d201408150300綺麗事抜きの男の欲求を叶えたいのならば
ナンパという手段がかなり有効になる。

ナンパが出来ればどんな未来が訪れるのか?
私が過去に出会った女性とのエピソードを交え解説する。







管理人の赤堀です。



私は若い頃、仲間達とよくナンパに出かけた。


私たちの地元は30分に一度しか電車がこない田舎だったが
車など無かったので電車で30分ほどかけて人の多い場所を求めた。

時には片道2時間ほどかけて都心に出かけた事もある。


なんのために?というと若い私たちの好奇心は


とにかく色んな女とセックスがしたい


ただこれだけだった。



同級生の女達とのセックスは
相変わらず私のヤリ部屋にて繰り広げられていたが

若いうちには少し年上くらいの女性の
多種多様様々な容姿に憧れを抱いていたものだ。



主に私たちは複数人でナンパをしていたのだが
時には途中でバラけて一人ずつが行うこともある。


私たちは電車での移動中にいつもこんな話しをしていた。


「今日はDカップの女とヤりたいわ」
「オーケー、じゃあ俺はギャル系って事で」


毎回、その時の欲求、欲望に応じてターゲットを選び
そしてそのような女を探して声を掛け続けた。


もちろん毎回成功をするわけではない。
ナンパなんてもんは断られても次、次とアタックできる。

ちょっと街を見渡してみれば
欲求に見合った女性はいくらでも歩いているのだ。



そして完全に好みで声をかける女性を選ぶ事ができる。

例えば合コンで出会いを探すのであれば
Dカップの女性が現れるかどうかは完全に運になるし
仮に居たとしても顔が好みかは解らない。

そしてもし欲求に合う女性がいなければ
その日は外れで次回に期待をしてチンコを落ち着かせなければいけない。


しかしナンパではそれが無いのだ。



昔はちょっとお姉さん系の女子大生に憧れた私だが
今では女子大生もかなり幼く見える年齢となった。


今ではすっかり年下で可愛い系でスタイルが良い子が私の好みだ(笑)



そしてその好みにビビッとくる女性との出会いを
街で見かけさえすれば自在にものにする力はナンパというスキルだ。


無論、Dカップ女性を探した所で目視でしかないので
本当にDカップと当たっていた事は少なくて
いざ服を脱がしてみたらBカップだったという事もしょっちゅう。

ただ、そういう事も含めてナンパは面白い。



仮に服を脱がせって乳首の形が好みじゃなかったり
セックスの相性があまり良くないと感じたとしても

それは一生の恋人になるわけでもなくその場限りの関係。


別に妥協をして付き合い続けるという必要もない。
(もちろん女性側もそのように後腐れない関係を望んでいる)


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ただ、たまには連絡先を交換して
そのままセフレとしてキープになったり恋人になる事もある。



例えばこれは2年ほど前の話しになるが



私は友人と2人で都内に飲みに出かけ
居酒屋のテーブルの順番待ちをしていた。


金曜の夜という事もあり非常に込み合っている時間だった。


私たちの他にも待っていたのは5組ほど。

女子大生風の2人組の女の子、職場の同僚らしき男女5人
その他は覚えてないが都内の狭い居酒屋の待合スペースは
ちょっと動けば隣に手が当たるほどに込み合っていた。


先に並んでいた私たちがまず呼ばれたのだが
女子大生風の2人組の女の子たちがこんなトークをしていた。


「込んでるしお店変えよっか」


私はその言葉を聞いて即座に行動に移った。


「俺らのテーブルスペースあるから相席する?
 今から店変えてもどうせあんま変わんないと思うしさ」


彼女たちも驚いていたが更に驚いていたのは周りの待ち客だ。
まさかこんなところで堂々とナンパする男がいるとは思わないだろう。


彼女たちは一瞬戸惑ったがお互いに顔を見合わせて笑いあった後に
私たちのテーブルに相席し一緒に飲むことになった。


この時、誰よりも驚いていたのは私の友人だったと思う(笑)


女子大生風の女の子は20歳になりたての女子大生とフリーター。

女子大生の方は私の好み通りに身長が小さ目で目は大きい黒髪の女の子。
渡辺麻友似…と言ったら盛り過ぎだが綺麗な髪が印象的だった。


私は当然、私の好みの女子大生に狙いを定めてトークを展開する。

場を仕切り、お互いの自己紹介や経歴の情報交換をし
警戒心を解きほどいていく。


ナンパというものは常に警戒心がつきまとうものなのだが
それを解き払うことが出来れば円滑にトークを展開できるようになる。


ほどよくお酒も回ってきた所で今度はカラオケへと移動する。
この頃4人はすでにお互いをあだ名で呼び合うようになっていた。


薄暗い部屋ではボディタッチも積極的に行える。
私と彼女は隣に座りいつの間にか手を繋ぎ合っていた。

友人とフリーター女子がトイレに立った際には
ここがチャンスとばかりにキスをし舌を絡ませる。


彼女は「彼氏がいるから駄目」とは言ったが
正直、一夜の恋にそんな事がどうでも良いのだ。

私は彼女の胸へと手を伸ばし彼女も私の首に手を回す。
服の上からでは気付かなかったが彼女の胸は柔らかく手の平からこぼれる。

小さくて可愛くて巨乳、まさに私の好みの条件が揃った女だった。



私の友人と彼女の友人が戻るまでの少しの時間の触れ合いだったが
もはや今後の私たち二人の行き先は言わずとも共有されていた。


カラオケから出た後は時間の都合上みなそれぞれの沿線へ解散となる。
沿線が同じだからという理由で私と彼女は2人で歩き出したが
私たちの行き先は当然駅ではなく二人きりになれる個室。


私たちはそれから朝まで寝ずに3回戦
お互いに激しく腰を振り合い何度も絶頂を迎えた。


私のモノを小さな口で音を立てて咥える時も
推定Eカップを激しく縦に揺らして絶叫してる時も
私がぶっかけた液を口元にたらしながら痙攣してる時も


この日の彼女の口癖は「彼氏がいるのに」だったが
私たちの関係は今も続いている。


彼女が私の家に来ることもあるし私が行くこともある。

彼女の学校が休みの時期には一緒に旅行にでかけ
旅先で5回戦、6回戦とまた裸で互いの汗にまみれる関係だ。


当然ながら私たちの関係は割り切られているので
彼女は今も当時の彼氏とのお付き合いを継続している。


彼女が私に「愛してる」と言った事はないが
私はそれでもまったく不満はなく満足をしている。


何故ならば夜に彼氏からの着信が部屋に鳴り響いた時。

彼女は滴る汗でびしょ濡れになった美乳を柔らかく揺らしながら
私の頭の後ろに手を回して何度も「イク」と繰り返してるのだから。



あなたはこの話を聞いて「ただの自慢話だ」と感じただろうか?
それともただのフィクションとして吐いて捨てるだろうか?


いや今この記事を読んでいるという事は
あなたは向上心が強く、現状の改善を望んでいるはず。


「俺もそんな出会いをしてみたい」


と思っているはずだ。



だとしたら私のようなエピソードはあなたも描く事が可能。
ナンパというスキルがあればこれはあなたの物語にもなる。


そしてナンパというものはみんなが思ってるほど
ハードルは高くないし難しいものでもないのだ。


問題点を解決すればあなたにもきっと出来るようになる。
(ナンパ未経験者が抱きやすい問題点に関しては次回)


では今日はこの辺で。

読んでいただきありがとうございました。



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